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ノートテキスト

ページ1:

6 正弦定理
a
b
sin A sin B
=
C
sin C
=
2R
* R・・・ △ABC の外接円の半径
→a:b:c=sin A sin B: sin C
A
R
16
連比でも表せる
B
C
※三角形の6要素 (3辺3角)の
うち、少なくとも1つの辺の長さと2つの角の大きさがわかっている場合、
正弦定理を利用することで残りの辺の長さや外接円の半径を求める
ことができる。

ページ2:

【 期末テストに出そうな問題】
1
b=√3,
=√3,B=120°である三角形ABC の外接円の半径R を
求めよ。
2 c=10である三角形 ABC で、 外接円の半径がR=10のとき、
角Cの大きさを求めよ。
3 a = 2, 4 = 45°, C = 120° である三角形ABC で、 辺cの長
さを求めよ。
〖期末テストに出た問題】
BC = 10, LB = 30° LC = 105°である三角形ABC がある。
4 =
(1) 辺 AC の長さを求めよ。
(2)△ABC の外接円の半径を求めよ。
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