コメント

春 陽
著者 春 陽

⌇ゆにはむ

久しぶりっ!!
なるべく全部覚えようと思ってる✨
授業のプリントがこんな感じだったよ‼️
もうすぐ中間なの~
お互いがんばろね👍🏻✍🏻

ゆにはむ☁✩⋆·̩͙
ゆにはむ☁✩⋆·̩͙

それ全部覚えるの!?
大変すぎでしょ!!ひえー😱
そんなの私習ってないよぉ🥲
そんな詳しくやったのぉ?
どちらにせよ凄すぎ🌟
頑張ってるね💗
応援してるよぉー!!
頑張ってね✨

ノートテキスト

ページ1:

三大和歌集
万葉集
(奈良)時代末期に(大伴家持)によりまとめられた
現存する(日本最古)の歌集。
(東)歌や(防人)歌など無名の民衆の歌も収録。
(万葉仮名)と呼ばれる言葉が使われている
○歌風
(二)句切れ(四)句切れが多
→(五七)調
(素朴)で(かざりけ)がない
感動がありのままに表現されて、(実感)的
(力強く)おおらか
○有名な歌人
・(額田王)
(柿本人麻呂)
(山上憶良)
・(大伴家持)
・(山部赤人)
古今和歌集
(平安)時代末期に成立。最初の(勅撰和歌集)。
(醍醐天皇の命を受けて編集。
(漢字)と(仮名)による表記。
○歌風
(三)句切れが多い(七五)調
技巧を用いて(理知的 (曲線)的
(情趣)的な美を重んじ、(こまやか)
0撰者
○六歌仙
(紀友則)
・(大伴黒主)
(喜撰法師)
(壬生忠岑)
・(小野小町)
(僧正過昭)
(凡河内躬恒)
・(文庫
)
(在原業平)
'
(紀貴え)
⇒(仮名序)を書いた。代表作 土佐日記」

ページ2:

新古今和歌集
(鎌倉)時代初期に成立。
(後鳥羽上皇の命を受けて(藤原定家)らが編集。
○歌風
・(初)句切れ(三)句切れが多い(七五)調
'
'
技巧に走り、(実感)から遠ざかって(難解)なものもある。
(余情)を重んじ、現実世界から(逃避し、頭の中で
想像した歌が多い。
(幽玄)を尊び、(洗練された言葉と技巧。
○有名な歌人
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1
.
(藤原俊成)
(藤原定家)
(西行)
新古今集に94首選ばれ、
「漂白の歌人」といわれる。
代表歌集は「山家集」。
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