6 光の反射について調べるために, 次の実験を行った。後の1)ー(3③⑪の問いに答えなさい。
壮の厚さは考えないものとする。 [2点x5]
[実験1] 図1のように. 壁に負を固定し. Aさんが堅から 2mはなれた位置に立った。Aさん
の横15mの位置から 1 m間際で璧と平行に 5 本の権PTを立てた。図は, 図れを
真上から見たようすを示したものである。
Aさんの位置
|定した鏡を利用して. 身長160cmのAさんの 図想
全身をうつすのに最低限必要な鏡の長きが何cmである
かを調べた。図思のように Aさんが印から2mはな
れた位置に立ち 鏡にうつったAさんの頭のてっぺん
とつま先の位置に印をつけ, その間の長きをはかった。
次に. Aさんが鐵から 1 mはなれた位置に立ち。 2m
のときと同じように, 鏡にうつったAさんの頭のてっ
べんとつま先の位置に印をつけ. その間の長きをはか
った。
(1) 実験1で鏡にうつって見えるものや. 光源から出た光を, 凸レンズを通してスタリー
し遇したりして見えるものは. 実際にはそこに物体はないが見ることができる。このように
鑑にうつって見えるものや、スクリーンにうつって見えるものをまとめて何というか, 書きな
きい。
(⑫ 実験1について
①⑪ 実験1では, Aさんが. 図Wのように. 光源装置
から出る光を鏡の右敵に当てた。この後。筐の右負
で反射した光はどのように進むか。 解答用交の負の
右端に当たった光に続けて. 反射した光の道すじを
かきなさきい。
⑧ Aきんは. 鏡を通してどの棒を見ることができ
るか。P 一のうち, 見える棒をすべて選びなさい。
(3) 次の文は. 実験2について述べたものである。 文中
の①, ②③の | | 内のアーウから正しいものを.
それぞれ選びなさい。
【実験2]
AAきんが鏡から 2mはなれた位置に立ったとき, 書につけた2つの印の間の長きは, およ
そ① |ア 40 イ 80 ウ 160| cmであった。また, Aきんが鏡から 1 mはなれた位
早に立ったとき. 負につけた2つの印の間の長きは 2mのときと比べて. ② |ア 長く
なった 。 イ 短くなった ウ 変わらなかった|。