の進み方を調べるために. 湊の実験を行った。ただし. この実験で使うガラスは, すべて同じガラ
スでできているろものとする。あとの問いに答えなさい。
(突机1 1のように半円形ラスの円の中心に光を当て。 光の進み方を調べた
ところ. 壮界画で反射する反射光と屈折してかラス中に進む屈折光に分かれた。 ]
(実験 2のように半幅形ガラスの円の中心に光を当て. Aom2 7を ed
記 = で反埋する反遇と屈折して中に六む折光に分かれた。 表いー生一 1る
は 7 のの久司の守の で 時を和れ度にする トトmer ]
(美験3} 主人1E5おmeなのカッ スを用意し。 と全 エー
層BCを会む條面に対して、図3のよう【 人 光の進み方を調べた。
貞 -ツo.
[美 1)で。光の入射角が25度のとき。 反射角ど必折角は何度になるか。次のアーカからそれぞ
れ選び。 記号で答えなさい。 ンいfe? 導
プア 16度 ネ 25度 @) 40度 エ 50度 オ 65度 カ 74謀
| (笑験2Jの下線部のときよりも入射角を大きくすると. 入射光は境界面ですべて反射した。 この現
休を何というか=
6 (甘験3Jで。 光がガラスの中へ進んだとき。必折角は何度か。
の 2
(9) (笑際3】で。 ガラスの中へ進んだ属折光は 辺CD を含む側面ですべて反射して、 人気中に屈折光
| 記軸なかった』このときのCD 面での反射角は何度か>
<
6⑤) 【笑験3で. 図3 の光と辺BCを含む側面との間の角度を, 50度から変えたていくと、辺CDを含む
全面から屈折光が外に出るようになる。 どのようにしたときそうなるか。次のアーエから選び, 記号
ぬ。
と辺BCを含む側面との問の角度を小さくしていき, 和i度より小さく なったとき。
を含む側面との間の角度を小さくしてでいき, 46度より小さくなったとき。
含む側面との問の角度を大きくしていき、 91度より大きくなったとき。
個面との間の角度を大きくしていき、 96度より大きくなったとき。