内
385. 気柱の共只画 細長いガラス管Gの中 F ji ロ 1P
に, ビストンPが取りつけられている。図 |
のように, 管口 i に近いところで, おんさき G
Fによって音波を発生させた 。 。 ば
トンPを管口1から造ざぎけた。ビストンPが最初に の位置にまたとき, 次にの位置
にきたとき, 音が急に大きくなった。管口1 から}までの距離は38.5cm 管唱ふから
kまでの距離は 101.5cm であった。凌気中の音速を レー340m/s とする。
(①) おんさF から発せられる音波の波長 4.。 および振動数/はそれぞれいく|らか。
次に, ピストンPがkの位置にあるとき, 以下の各問に答えよ。
(2) ガラス管内に定常波の腹が存在する。管口 から腹までの距離はい くらか
(3) ガラス管の外側にも腹が存在する。管口 i から管外の腹までの距離はいくらか。
(4) ガラス管の j の位置における空気の密度変化の状況を述べま。
(5) ガラス管内で, 空気の密度変化のない場所が存在する。それは波のどの部分か, 理
由を示して答えよ。 (鳥根大 改)