✨ 最佳解答 ✨
問1
図2を読み取るだけです。
問2
水圧は深いほど大きくなります。
問3
ばねの長さが20cmになった
→もともと12cmなので「ばねののび」は8cm
→図2より、質量100gを吊るした時と同じ
→この減っている50g=0.5Nが浮力
問4
ばねののび6cm
→図2より、質量75g=0.75Nを吊るした時と同じ
→浮力は深さに関わらず一定=0.5N
→差し引き0.25Nの力が底にかかっている
→その反作用0.25Nが問4の答え
問5
おもりは0.25Nの力を底に加えている
水は6Nの力を底に加えている
→6.25÷0.005=1250
回答ありがとうございます✨🙇♂️問4までは理解できたのですが、問5の0.25と6の加わる力は具体的にどこから来たのか教えていただきたいです😢
おもり
重力・・・下方向1.5N
ばねによる力・・・上方向0.75N
浮力・・・上方向0.5N
1.5-0.75-0.5=0.25
これがおもりが下方向に加えている力です。
(垂直抗力は、これと作用反作用の関係)
水を含めたビーカー
重力・・・下方向6N
正確には「水を含めたビーカー」でした。
これは、質量600gだからです。
丁寧にありがとうございます!おかげさまで理解できました( ;∀;)
問3、問4のおもりに加わる力のつりあいは
画像のような感じです。
余計混乱するかもですが🤔
疑問点はコメントください。