✨ 最佳解答 ✨
端的に言えば、微生物のかたまりです。
微生物は短期間で個体をたくさん増やします。
そのため、もし最初に1体しか微生物がいなくても、1体が分裂して2体になって、2体がそれぞれ分裂して4体になって、4体がそれぞれ分裂して8体になって、8体がそれぞれ分裂して16体になって……というように増えていきます(微生物は主に分裂によって増殖する)
そして微生物が分裂を繰り返していった結果、微生物の個体数が増え、可視化できるようになったものが「うす茶色のかたまり」です。
Aの土…花壇の土をそのまま使用→微生物がいる
Bの土…花壇の土を焼いてから使用→微生物は死んでいる
なので、Aの土とBの土の違いは微生物がいるかいないかです。
言い回しに引っかかるところがあったので補足失礼しました*_ _))
わざわざ詳しくありがとうございます!
すごく分かりやすかったです😊
なるほど~!!!
Aの土には栄養があったから微生物が増えていって目に見えるようになったんですね!
詳しい説明ありがとうございます😊🙏