まゆき 約10年以前 (1)は三角錐なので、公式が底面積(底辺×高さ×2分の1)×高さ×3分の1なので、三角形ABPを底面とすると6×7×2分の1(底面積)×6(高さ)×3分の1になるので、(1)は42㎤になります。 (2)は大きい立体から、(1)をひきます。 大きい立体は、底面積(6×6)×高さ(10)なので、360㎤になります。 360㎤から(1)ででた42㎤を引きます。 そうすると、318㎤になるので、318㎤が答えです! 多分、これで大丈夫だと思います 留言