回物のはのつくりと電で 1 記本*
トの消化渡にふくまれているアミラーやのは
る実験を行った。各問いに答えなさい。
デンプン酸ブドウ結の水流に対するア
のはたらきを再べた
(論1)① 試管に。 デンプン容光Scwとアミ
の沙護2cを入れ。 試験符Aとした。
の この選険符んを。 40Cで20分間人つた。
⑧ その後. 中示んの液を別々の2本の試験に分
9た
④ 2本の試験答のうち1本にはヨウ素液を加えた。 も
う1本の試験管 。 表1
には. ベネジク
LeTls
ト波を加えてふ
98ese lm
ある操作を行っ
だ heto aa
色の変化を調
べ 表1に記入した。
⑤ 新たに試験簿を9本用意し. デンプン六cm'と
水2cmを入れたものを試験管B。プドウ緒の水溶液
5cmとアミラーゼの沙深六2cm*を入れたものを試験
管C. プドウ入の水溶液Scmと水2cm*を入れたもの
を試管Dとした。
@ 誠験簿BてDについても[突験1)の②-④と回様
に操作を行い。色の変化を調べ 表1に記入した。
(G) アミラーゼは. ヒトの体のどの衣宮から出ている消
化にふくまれているか, 最も適急なものを次のアー
エから1つ選び, 記号を書きなさい- 、 @
ZS イ. 食道
ウ 上 エ 大昌
(?) [実験1)の④の下線部について. ベネジクト液を加
えてょふり混ぜたあと。 ある操作を行うと色の変化が男
らかになった。
① ある提作とは何か. 箇涯に書きなさい。 GO
の ある提れ作を行ったとき何色になったか. 最も適切
なものを次のアーオから1つ選びた 記呈をきなさ
らちすべて選び 記号を書きなさい。 @8
ア. デンプンにはたらいたことは。 ヨウ素液の色の変
化からみることができる。
イ. ブドウ生にはたらいたことは, ヨウ素液の色の公
化からみることができる。
ウ。デンプブンにはたらいたことは, ベネジクト液の6
の変他からみることができる。
エエ. ブドウ靖にははたらいたことは, ベネジクト彼の1
の変化からみることができる。