解答
解答
わからないなら実際に分度器使ってやるのが一番ですが、
とりあえずでX軸書いて、傾きだけだから、X座標どこから書いても良いから、1番簡単な原点から直線を斜めにビュッと引きます
45°は第1象限。
120°135°は第2象限。こちらの傾きはマイナスですね。あとは180°から引いた三角定規📐を裏返して60°で立てる。これが120°
135°は、同じくこんどは直角二等辺三角定規📐を裏返して立てる。その定規の斜め(斜辺)が、関数。
傾きはtan
対辺/隣辺…高さ/底辺のこと
三角定規使い、傾きは第2象限マイナス注意してやれば、できますよ。慣れたら、定規使わずやって平行な斜め線たくさん書けば、さらに自分で解ってくると思います。ある程度、すぐ答えを求めず、自分で苦しむ考える時間が大切です。受験生なら時間無いから今の時期。そうでないなら、いずれ自分で解かないといけないから、だよね。
いえいえ頑張って下さい
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