ゲスト 7年以上以前 (2) 運動の向きが変わった瞬間⇒vの正負が変わった瞬間、といえます。なので、グラフを見ると、6s〜9s間でx軸と交わってるtが答えになります。 (3) 裏技的(?)なものです。 v-tグラフがある時、そのグラフとt軸とでできる面の面積の和が進んだ距離になります。 この問題でいうと、グラフがt軸より上にある、0s〜7sの台形の面積と、下にある7s〜9sの三角形の面積です。ただし、7s〜9sではvが負なので、台形の面積から引くことになります。 拙いせつめいでごめんなさい 留言