ゲスト 8年以上以前 (1)にある、重心の式の応用です 斜線部の円盤と空白の円盤を合わせた際の重心を求めると考えて(1)の式を使うと XG=右辺の式 となります(1)ではXGが分からなかったのですが、この場合は大きい円盤の重心なので、重心の位置のX座標の0が代入でき、解答にある式になっているという感じです 分かりにくくてすいません ゲスト 8年以上以前 ありがとうございます! 留言
ありがとうございます!