(III) 平面のグラウンド上に円を描き、 その円周上に OA=20√3, OB = 30 とな
る3点 Q. A.Bをとったところ、 ∠AOB=150 であった。 また、地面に垂直に
なるよう点にボールを立て、そのボールの先端を点Cとすると COAC
であった。
13
7. 10/3
1. 20/3
10/30
10/39
14
7. 10/3
1, 20/3
10/30
109
〔解答番号 13~18]
15
ア.36°
37°
ウ.38°
I. 39°
(1)AB= 13
Kの半径は 14 である。
16
G60/61
61
1. √61
61/√61
4/61
H
I.
60
3
(2) ∠ABCのおおよその大きさは 15 である。
ただし, 31.73 とし, 下の三角比の妻を用いてよい。
sin 6 coso
tan 0
35°
0.5736 0.8192 0.7002
36° 0.5878 0.8090 0.7265
37° 0.6018 0.7986 0.7536
38° 0.6157 0.7880 0.7813
39° 0.6293 0.7771 0.8098
X (3) 点から平面 ABCに下ろした垂線 OH の長さは
16
である。
また, tan COH= 17 である。
==
X
(4) K の中心をPとする。 四面体 CABO, 四面体 CABPの体をそれぞれS,T と
する。このとき、
18
18 である。
17
/13
2/13
√2
18
ア.
39
イ.
73
13
ウ
313
4
13
= √13
エ.
3
13
詳しくありがとうございます!
(2)の三平方の定理をつかってるところですが、
∠BOC=90°ということでしょうか?
どうして、それがわかったのかを教えて欲しいです🙏