[II] 右の図は水の状態図である。 以下の設問
2.208×10
に答えなさい。
□(4)
[A]~> 【C】 の各領域をあらわす状態
を答えなさい。
ロ (5) ①〜③の状態変化を答えなさい。
□(6) 【a】 ~ 【c】 の各点をあらわす名称とし
て正しい組み合わせはア~カのうちどれか、
1つ選び記号で答えなさい。
【a】
【b】
【c】
ア
沸点
融点
三重点
イ
軟化点
凝固点
三重点
ウ
融点
沸点
三重点
H
沸点
融点
臨界点
オ 軟化点
凝固点
臨界点
カ 融点
沸点
臨界点
圧力 [Pa]
【D】
Tel
[A]
①
[B]
[a]
1.013x10s
【b】
6.078×10
【d】
[C]
0 0.01 100
374
UPCI
□(7) 次の記述〔ア]~[オ〕のうち、正しいものの組み合わせはどれか、1つ選び番号で答えなさい。
[ア] 【d】 の状態の水は、固体・液体・気体のすべてが平衡状態で共存する。
[イ〕
〔ウ〕
〔土〕
[オ]
【b】 の状態の水をすべて気体にするには,温度か圧力のどちらかを上げればよい。
0℃の水は、固体か液体のどちらかの状態でしか存在しない。
気圧 2.026×10′ Paの条件下では,水は温度変化により固体・液体・気体の三態をとることができる。
曲線 【c】
1.(アイ)
~
2. アウ
2.(アウ) 3. (アエ)
【d】 を境として, 【A】 から直接 【C】 になることを昇華という。
4.(アオ) 5.(イ,ウ)
6. (1, 1)
7. (1, *)
8. (ウエ)
9. (ウオ)
0. (エオ)
理論化学 (Theoretical chemistry)
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単元別小冊子『物質の状態(気体)』