? ドリル 水平投射と斜方投射
問地面からの高さ29.4mのがけの上から, 小球を4.00m/sの速さで水平に打
ち出した。 重力加速度の大きさを9.80m/s²とする。 必要であれば, v6=2.45
を用いてよい。
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(1) 小球が地面に達するまでの時間 t [s] を求めよ。
(2) 小球の落下地点までの水平到達距離 1 [m] を求めよ。
問 b 水平な地面のある点から小球を水平方向と上方に 45° をなす向きに
19.6m/sの速さで打ち出した。 重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。
(1) 最高点の高さん [m] を求めよ。
(2) 小球が落下した点までの水平到達距離 1 [m] を求めよ。
問 水平な地面のある点から小球を, 水平方向と上方に 60°をなす向きに 7.0m/s
の速さで打ち出した。 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。
(1) 最高点の高さん [m] を求めよ。
(2) 小球が落下した点までの水平到達距離 1 [m] を求めよ。
A
第1編
力と運動