めろんぱん 約4年以前 t₁の時のAとBの高さをそれぞれ、h₁、h₂とします。 ◇小球A 小球Aは、t=0のとき、速度が0となるので、それ以降は自由落下したと考えることができます。よって、 h=v₀t+1/2at² の公式より、 -h₁=0×t₁+1/2×(-g)×t₁² ∴h₁=gt₁²/2 ◇小球B 小球Bは、初速度v₀で、鉛直投げ上げしたと考えられます。よって、 h₂=v₀×t₁+1/2×(-g)×t₁² ∴h₂=v₀t₁-gt₁²/2 となります。 留言