「S 161
を行った。あとの問いに答えなさい。(期)
物質の質量
酸化銅と炭業粉末の混合物
合く
9
p
0.12
混ぜた炭素粉末の質量 (g)
0.24
0.36
0.48
090
試験管に残った粉末の質量 (g)
4.48
4,16
3.84
96%
4,08
論2 図2のような装置を用いて,銅粉 3.00gを加熱し, 質量をはかったところ, 図2
3.70gであった。
実験1について, 次の①~③に答えなさい。
の 下線部の化学変化によって酸化された物質の名称を書きなさい。
の 次の文は,下線部の化学変化で, 二酸化炭素が生じた理由について述べた ガスパーナー
ステンレス皿
銅粉
11
ものである。文中の(
書きなさい。
)に適切な内容を炭素, 銅, 酸素の3つの語句を用いて
)結びつきやすいから。
20 c班の試験管では, 酸化鋼も炭素も残らず化学変化し, 二酸化炭素と銅だけが生じた。b斑の試験管には
何gの銅が生じたか, 求めなさい。ただし, 試験管中の気体の酸素は考えないものとする。
7/2)実験1,2の結果をもとに, 次の文章中の ① に入る適切な数値を, それぞれ書きなさい。 ただ
は, 小数第3位を四捨五入して書くこと。 セント
実験2で、銅粉に結びついた酸素の質量は ( ① ) gである。この結びついた酸素すべてを実験1c
学変化を利用してとり除くためには、炭素粉末が少なくとも( ② ) g必要であると考えられる。