100
45V
5、右の図1のように、抵抗器A, Bを使って回路を組み、4.5
Vの電圧をかけたところ、P点を流れる電流の大きさは
240mAであった。 次に図2のように回路を組んで 4.5Vの
電圧をかけたところ、 X点を流れる電流の大きさは1.04A
で、Y点を流れる電流の大きさは 370mAであった。 これ
240mt
P
B
「A
240mA
116V
図
2,0V
について、次の問いに答えなさい。
0 図1で、抵抗器Aを流れる電流の大きさは何 Aか。
② 図1で、抵抗器Aにかかる電圧を測定したところ、
2.9Vであった。抵抗器Bにかかる電圧は何Vか。
3 図2で、抵抗器Bにかかる電圧は何Vか。
④ 図2で、Z点を流れる電流の大きさはいくらか。単位を
4,50
370m
YJ
A
X、04分
Z
4,5V
B
670mA
図2
つけて答えなさい。
5 抵抗器Aを 1.5Wの電球Aに変え、 抵抗器Bを3Wの電球Bに変えて図1の回路と図2
の回路を組み、それぞれ4.5Vの電圧をかけて明るさを比較した。 このときの明るさを、
下の記号を使って明るい順に並べなさい。
ア、図1のA
イ、図1のB
ウ、図2のA
エ、図2のB