m A m 0
ッ
酸化
酸化
酸化
酸化
還元
還元
還元
還元
酸化
酸化
還元
還元
酸化
酸化
還元
還元
問5 ケトンCの1.00 g が完全にヨードホルムに変換されたとき、生成するヨードホルム
酸化
遺元
酸化
還元
酸化
還元
酸化
還元
46
47
48
g
は何gか。
8
@9
O0
問5 12.0mol/L の研酸(密度:1.35 g/cm)の質量パーセント濃度はいくらか。
01 @2 3 4 5 6 07 @
図
問6 有機化合物Dとメタノールの混合物に、触媒として少量のt酸を加えて加熱すると、
組成式が C.H,O で示される化合物が得られた。有機化合物Dの有する官能基として正
しいものを選びなさい。
0 アルデヒド基(ホルミル基)
カルボニル基
01 @2
@4 5
O6 7
@8
O9
O0
49
硝酸から一酸化窒素が生成するとき、窒素原子の酸化数はいくつ変化したか。
6 5 6
問6
2 エーテル結合
6 カルボキシル基
エステル結合
6 ヒドロキシ基
01
@ 2
3
Q4
07
@8
@9|
V 次の文章を読んで下記の各間に答えなさい。なお,必要であれば次の原子量を用いなさ
い。H=1.0, C= 12, 0 = 16, I= 127
(24点)
炭素および水素だけで構成されるアルキンAの4.10gを完全燃焼させたところ,4.50 g
の水が生成した。また5.00 × 10~2 mol のアルキンAを完全燃焼させると標準状態で6.72 L
の二酸化炭素が発生した。触媒存在下でアルキンAに水を付加させると同じ分子式をもつケ
トンBおよびCが得られた。ケトンCに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて,ケトン
Cを加熱して完全に反応させたところ,ヨードホルムが生成した。ヨードホルムをろ過して
取り除いたのち,そのろ液に塩酸を加えて酸性にし,ジエチルエーテルを加えて抽出操作を
行った。エーテル層からジエチルエーテルを取り除くと悪臭のする液体の有機化合物Dが得
られた。