次に,<実験2>を行ったところ。く結果2>のようになった。
く実験2>
進行
微界の中にコイルを置き。コイルと導線を直接つなぎ。
その導線を電源装置や抵抗圏につないで、図4のよううな
回路をつくり, 矢印の向きに電流を流した。
<結果2>
ら
図4
コイルは, 90* 動いたあと,止まった状態が続いた。
b
(間3)
く実験2>で、 電源装置の電源を入れたときの,
コイルのab部分とcd部分が最初に動いた向きと、
抵抗器
画でコイルが受ける力とを組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちでは
どれか。
コイルのab部分とcd部分が最初に動いた向き
この装置でコイルが受ける力
ア
ab部分は手前側に, cd部分は奥側に動いた。
磁界が電流から受ける力
電流が磁界から受ける力
磁界が電流から受ける力
電流が磁界から受ける力
イ
ab部分は手前側に, cd部分は奥側に動いた。
ウ
a b部分は奥側に, cd部分は手前側に動いた。
エ
a b部分は奥側に, cd部分は手前側に動いた。
[間4] 図5は, モーターのしくみを模式的
図5
に表したものであり, 整流子とブラシがつ
磁石
いている。次の文章は, 図5の装置におい
奥側
電流
b
プラシ
-整流子
a
て,矢印の向きに電流を流したときのコイ
電流す
ブラシ
電気を通さ電流
ない部分
ルの動きについて述べたものである。文章
にそれぞれ当てはま
中のの]。
2
(真横から見た図)
整流子
磁石
るものとして適切なのは, 下のア~ウのう
ちではどれか。
①ごとに,
働きがある。この働きを利用することで,
整流子とブラシには,
イルは同じ方向に連続的に回転する。
イ 1回転
ウ 2回転
ア 半回転
2
ア コイルが消費する電力を小さくする
イ コイルに加わる電圧を大きくする
ウ コイルに流れる電流の向きを切りかえる
置く