バネとコイルと神棒磁石を用いた実験を行った。
水の各間に答えよ。ただし, 100gの物体にはたらく重
図3(6)
図2
実験1 バネにおもりをつるして、パネ
図1
に加える力の大きさとバネの長さ
バネ
を調べ、図1のグラフに表した。
実験2 図2のように木製の支柱に「実
験1」のパネをつるし、パネにコ
イルを糸でつるした。 ①パネは4
伸びて静止した。コイルの中心に3
の の真下に、質量30gの棒磁石をN
コイル
0.5
カの大きさ(N)
SH 柳磁石
木製の文柱 (検流計
S
ケ チ 0
極を上にして置いた。
なすとコイルは上昇し, 検流計の社にあれた。コイルは上昇した後にa下降し,その後上
昇し、上下に動き続けた。
る oS
天験3 実験2の検流計のかわりに手回しな賞機をつないで回すと, コイルは上昇した。手回し発電
機を回し続けると,コイルはb©のときより1cm上の位置で静止した。-
でて Oe
同1 バネの伸びを2cm大きくするには、 バネに加える力を何Nの大きさにすればよいか求めよ。ただ
し,答えは小数第1位まで求めよ。
の の()
0.2N
1
チU 分
問2 コイルの質量は何gか求めよ。
40g
問3 コイルが下線部aのように運動したとき、 検流計の針のふれはどのようになるか。次の1~4の
うちから最も適当なものを1つ選び, その番号で答えよ。
1 -にふれた後,+にふれた
3 +だけにふれた
2 +にふれた後, -にふれた
4 -だけにふれた
問4 下線部bのとき, コイルの中の磁界の向きはどのようになるか。 次の 1~4のうちから最も適当
なものを1つ選び, その番号で答えよ。
1 横からみて
2 横からみて
3 上からみて
4 上からみて