Kさんは、実験を行った次の日、自動計測装置を用いて気温と湿度の変化を調へ,
レポートの続きにまとめました。
1木を
レポートの続き
気温と湿度の観測結果
気温と湿度の変化について得られた結果を, 図2のようなグラフに表した。
90 [%]
[℃) 20
85
19
80
18
B
{75
17
16
気 15
湿度
60
14
55
13
50
12
気温
45
11
40
10.
12345 6 789 10 11(12) 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24
時刻
[時)
図2
問5 気温と湿度を調べるときに用いられる乾湿計の設置場所として,最も適切なものを次のア~
エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。(3点)
ア 地上およそ0.5mの高さの, 風通しのよい日なた
イ 地上およそ0.5mの高さの, 風通しのよい日かげ
I
ウ 地上およそ1.5mの高さの, 風通しのよい日なた
エ 地上およそ1.5mの高さの, 風通しのよい日かげ
問6 観測結果を示した図2のグラフで, 12時における観測地点の空気にふくまれていた水蒸気量
をAg/m?, 18時における観測地点の空気にふくまれていた水蒸気量をBg/m?, 24時における
観測地点の空気にふくまれていた水蒸気量をCg/m°とするとき, A~Cを値の大きい順に並
ベかえなさい。(3点)
ていい
B C A