中間テストで出た問題です
やり方がよく分かりません教えてください!
(①〜④)
分かりやすく教えてください!
解答
①底面…三角形なので「底辺×高さ÷2」
→3×4÷2=6平方cm
下と上で2つある
→6×2=12平方cm
側面…縦6㎝横3㎝の長方形と、縦6㎝横5㎝の長方形と、縦6㎝横4㎝の長方形がある
6×3+6×5+6×4
=6×(3+5+4)←分配法則
=6×12
=72平方cm
合計…12+72=84平方cm 答え:84平方cm
②底辺…円の面積なので「半径×半径×π」
→3×3×π=9π平方cm
これも2つある
→9π×2=18π平方cm
側面…広げると「縦6㎝横円周の長さ」の長方形ができる
→6×(3×2)×π=36π平方cm
合計…18π+36π=54π平方cm 答え:54π平方cm
③まずは底面積!
→8×8×π=64π平方cm
円錐の側面…「母線×半径×π」
→10×8×π=80π平方cm
合計…64π+80π=144π平方cm 答え:144π平方cm
④円錐の体積…「半径×半径×π×高さ÷3」
→8×8×π×6÷3=128π平方cm 答え:128平方cm
こんな感じです。
間違っていたらすみません!
ありがとうございます!
分かりやすいです!
まず①についてですね。
①の底面は3cm、4cm、5cmの三角形です。
柱体の表面積の公式は、底面積×2+側面積ですよね。
それを使うと、まず底面積×2の部分は3×4÷2×2で12㎠
側面積は底面の周りの長さ×高さなので(3+4+5)×6=72㎠
よって、72+12=84㎠です。
(中学受験時代の古いやり方なので、中学校とのやり方・公式違うかもですすんません)
では、②。これは確かにぼくにも難問です(答えられるかな)
まず、底面積から求めましょう。円の面積の公式は半径×半径×πです。
底面積=3×3×π=9π→ただし、底面は上下ともにあるので×2して18π
側面積=まずは底面の周りの長さから
6πです。
よって、例の公式を使って
6π×6=36π
底面積と側面積の合計は18π+36π=54πで、答え54πです
ちょっと一旦休憩してから③④やりまーす
ありがとうございます!
とても分かりやすいです!
③④もよろしくおねがいします!
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大丈夫です!
ありがとうございます!
とても分かりやすいです!