32 一一 1力 化学変化と原子・分子
0 う すい塩酸を加えて, 和仁
石灰石の粉末と具がらの粉 1 に
せる実験を行った。あとの問いに答えなさい。
[実験 1) ビーカーAに, 石灰石の粉末 表1 ec
9
100g を入れ. うす塩酸 150.0g を加えて, ーー
二酸化炭素が発生しなくなるまで反応さき ーー | 四
ビーカー内の物質の質量 還時| ol
0 この実験で用いた石 反応後のビーカー内の物質の質量[ g ] | isss
ーー
灰石は, 1 種類の物質だけでできているものとする。
石災石はすべてうすい塩酸と反応し, 反応後のビーカー内の物質の質量は表1のょぅ
なった。
実験2] 3つのビ 表2
ーカーBDそ ビーカー B ビーカーC 記sのーD
れぞれに, 貝が | 貝がらの質量(g] 100 10.0 100
らの粉末を 10.0g | うすい塩酸の質量[g) 500 1000 1500
人れ. 実験1 と | 反応後のビーカー内の物質の質量[g) 580 1060 1558 |
ny HO
,0g 加えて, 二酸化 発生しなくなるまで反応させた。その後 に の
質量を求めた。 詳の所
反応後のそれぞれのビーカーの質
() 実験1で発生した一隊化誠素の
(2) 実験2で用いた由がらには 実験 1 で用 '
な こは, た石灰
数第1 位を由失和信し整数で符えよ。たた < 隊全にに
人だけがうすい志と反応しだでのと 実験 1 で用いた石灰石と
(⑳) 実験 2 の後に, 由この ピ
時は, 表2のようになった、
質量は何 g か求めよ。
和紅 [ ]
は うすい坦酸を少なく と もあと何g加ぇ
[ ]