Science
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

至急です。
7の(3)~(6)の解説をよろしくお願いします🙇‍♀️

7。清束やでこを使った仕事について吾べるため、実験1ご3を行った。また、同じ省 具を合用して、でこを使った仕事を賠べるために天理4を行った。表は実験1の縛 困を示したものである。棒支柱の摩擦や、権と終の重きはないものとして、あとの間 いに答えなさい、 <守遇1> 図1のように、浴定をつなげた台車を高きさ1 0 cmまでゆっくり引き上 げ、カの大きさと糸を引く 四を再べた。 <容タ>図2のように、注車をのせた右吾1 0cmで ゆ、カの大きさと※を引く 皿を調べた。 <容時8 >四3のように、漠車を使って台車を高さ1 0 cmまでゆっくり引き 上上げ、カの大きさとを引く 申離を癌べた。 <表> って引をきよ 消車と右証を支桂に連結した秩で引き上げる実験を行った。用い た権はABとBCの座が2 : 5であった。 ( 末1ご3の仕事について述べたものとして最も剖切なものを決のアーエから記びなさ い ア 実際1が、力の大きさが大きいため、仕事の大きさが最も大きい。 イ 実内2が、 最も昭が長くなるため、仕事の大きさが季も大きい ウ 実験1、 2はどちらも漠車を用いているため、仕事の大きさは等しいが、 実際(3拓面のため、 仕事の大きさが最も大きい。 a 実際1ご8の仕事の大ききは変わちない。 ⑰ 容R8の仕事の大きさを求めなさい。 se | ⑲ 容際2において條証を引き上げるのに必要な時間が1.5秒だった。この時 MM の仕事事を符えなさい。 図4において洪証と台車を少し引き上げたところ、台ばかりが示した才條 から、台ばかりには下向きに2。 8 Nのカがはたらいたことがわかった。 このとき、Cを引くの大きさを符えなさい。 介 図5のように、図4のてこと清吾を組み合わせた装置をつくった。棒がこ の状態で欧止しているとき、Cを引く力の大きさを符えなさい。 (9 図5のCを2 0 cm下向きに引いた場合、 台車が持ち上がる高さを答えな 「面 きい てこや縛車などの道具を用いても、仕事の大きさが変わちらないことを何と いうか ⑲

คำตอบ

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(3)仕事率=仕事の大きさ÷時間
仕事の大きさは実験1~3で全て同じだから、(2)の結果を使うと良い

(4)実験1の結果から、滑車と台車の合計は4.8N
そのうち、台ばかりが受けている分が2.8N。だから、テコが受けている分が4.8-2.8=2.0N
この分をテコの反対側が受けている
テコの原理は距離と力の積が左右で同じ数値になるので、これを利用する

(5)滑車と台車を二本の糸が支えているので、一本分が4.8÷2=2.4N
この一本分をテコが受けている。
この先は(4)と同じ手順で解く

(6)Cが20cm下に引くと、テコの原理より、Aは20×2÷5=8cm上がる
これを動滑車で動かすと、動滑車を支えている糸の本数は二本なので、動く量は引っ張った量の二分の1となる

以上、解説でした

ちょも🐦🕶

解説、ありがとうございました🙇‍♀️

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