English
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

やっぱり強調構文と関係代名詞の違いがわかりません。
It was a diamond ring that I found there.
私がそこで見つけたのは、ダイヤモンドの指輪だった。
それは私がそこで見つけたダイヤモンドの指輪だった。と関係代名詞で訳せないのでしょうか。

คำตอบ

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まず 主語(it)=a diamond ですね? SVCなので
で関係代名詞として訳せるか訳せないかだと、結論は訳せます、がしかしそれは文脈に沿っている場合です。
そもそも主語に it がくるのは特殊な場合です。天気など抽象的なモノを指す場合は別ですけどね。
そうすると it が主語に来る場合は大体は形式主語です。なのでこの場合だと強調構文で解釈するのが"自然"です。
関係代名詞で訳してしまうと前述した通り、it=a diamond
となってしまいます。it が不明確なので関係代名詞を用いて解釈するのは中々に厳しいです

のん

ありがとうございます。
確かに!!と凄く納得しながら読ませていただきました。

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คำตอบ

私も思ったことあります。

見た目では、関係代名詞に見えてしまっても仕方ないと思います。that以降の文が不完全ですもんね。分かります。

でも、実はこのitは仮の主語で「それ」とは訳さないんです。
It is A that 〜.という構文、テンプレートみたいなものです。(that以下は、Aだ!と訳します。)この構文は、Aを強調するための構文で、元々は

That〜 is A .となっていたんです。しかし、英語は主語が長いのが嫌いです。なので、That〜の代わりにitを持ってきているんです。

よって、
それは
私がそこで見つけたダイヤモンドの指輪だった。
とは、訳しません。訳せそうだし、文法的に見たらOKそうに見えますが、これは英語のルールなのでアウトです。

ちなみに、これは高校の英語長文で頻出な構文です。

のん

頻繁なんですね…(>人<;)
とてもわかりやすかったです!

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