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スペインが「太陽の沈まない国」と呼ばれていた理由ってなんですか?

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「太陽の沈まない国」とは植民地などで自国の領土を広げていったためにその国のある場所で太陽が沈んでも地球の裏側まで領土が広がっているのでそこではまた太陽が昇っているという国のことを言います。要するに植民地を多く持っていた国のことを指します。スペインでは16〜17世紀ごろにそのような状態でした。

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คำตอบ

当時のスペイン(ハプスブルク家)は世界中に植民地を持っていたので、地球上どこかの支配地域には常に太陽が昇っていたため、「太陽の沈まない国」と呼ばれました。

ハプスブルク家の繁栄を象徴する言葉です。

くく

そうなんですか!教えてくださりありがとうございます!

芘音(シオン)

補足として、以下がハプスブルク家の最大版図になります。
日本のすぐ南のフィリピンと、日本の裏側に位置する南米大陸を領土に持っていることからも、どこかでは必ず日が昇っていることがわかりますね。

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