✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
いい感想文だと思います^ - ^
ただ面白いと書くだけではなくもっと具体的に何がどう面白いと思ったのかを書くと読み手にもわかりやすいです。(そして文字数も稼げます!笑)
あと、文字は短文で切った方がわかりやすいです。(長文だと伝えたいことがはっきりしません)
吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ
山から秋風が吹き降りてくれば、とたんに次々と草木が枯れ萎えてしまう。なるほど、だから山風のことを草木を荒らす「荒らし」「嵐」と言うのか。
山風の「山」と「風」を合わせて「嵐」、その山風が秋の景色を「荒らし」ているから「嵐」という言葉遊びや、構成(どんな構成?)がすごく面白い(どのように?)と思いました。〔しかしとか逆説を入れると文の因果関係が分かりやすくなっていいとおもいます。〕ただ面白いだけではなくて、当時の様子(様子、だけでなく「まるで嵐のような激しい風が吹く秋の夜の様子」のように読み手に情景を彷彿させるようにした方がいいと思います)も想像ができる句だと思います。そして、「あらし」という言葉が二つ入っているため、当時は本当に強い風が吹いていたことを感じされられ、この激しい秋の風は(風、風ではなくしおれている草木も冬を感じる一因としてあげるといいと思います)〔茶色く枯れしおれていく野の草〕もうすぐ冬が来ることを意味しているように感じました。
文章の因果関係を意識して見るともっといいと思います。参考になれば嬉しいです。何か不明な点があれば質問してください(^^)
ありがとうございます(*´ω`*)