✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
まず、何かを文字で置くという前提を持っておきましょう。
そうすると、問題文で指定された条件が見えてきたりしますよ?
例えば、何人かうち、80%は、男でした。
「何人か」→aとすると、男は100分の80 aと、置いた文字以外も表すことができるようになります。
それらを合わせたら、もしくは全体的に見たら、
〜だった。というふうに問題に指定がされていれば、
右辺(=の右にくる値)は、必然と表せます。
例えば
ある学校の男子と女子あわせて、何人かいて、男子の30%はりんごが好き、女子の70%は、りんごが好き、りんご好きをあわせて90人でした、男女あわせて400人の時、男子と女子は何人?
(この問題の解があるかは、わかりませんが…)
まず、男子をaとおくと、女子は(全体のうち、男子ではない方なので)400 -aと、おけます。
男子のりんご好きは?100分の30 a 、女子は?
(100分の70 )✖️(400ーa)あわせて90人なので?
(100分の30)✖️a +(100分の70 )✖️(400ーa)=(りんご好き全員で90人なので)90
というように、全体的に数字に置き換えて、置き換えることによって表すことのできる値がでてきます。
それらを表して、式に組み替えるのがいちばんのポイントです!
少し分からなくなってしまいました。
すみません、回答してくださったのに…
良ければ、図をお願いします!
すみません。これは式の組み替えの例なので、解はありません。
慣れもあると思います。
数学は、いかに問題を解いたかが実力になって現れます。
僕も中2のときは連立方程式を何度も解き直しました。
教科書の問題を何周か解いてみましょう。
必然と解けるようになるはずです。
中3になると、二次方程式などといったヤベー奴も出てきます。これも慣れになります。
中学校の範囲の問題は慣れが大事で、問題を見た瞬間に、写真に載せたレベルのことはできてもらわないと、厳しいことをいうと、話になりません。
ですが、それはしょうがないことです。一切それは悪いこととは思いません。
ですから今はひたすら問題を解いて、解いて、解きまくってください。
それに尽きます。頑張って!
本当にありがとうございました^^*
頑張ります!

だいぶ説明がややこしいですね…
わからなかったら図に書いて教えます!
わからなかったら随時コメントくださいね!