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⑴で相似の証明問題が出たら、まずその相似はあとの問題でも使うと考えていいです。
線の中に二つの点があり、その真ん中の線分の長さ(または比率)を求める場合には、線分比が2つなければいけません。
この問題では相似比と対角線の交点を使っています。
そして、二つの比率を合わせるために最小公倍数を用います。(この問題の場合は長さが出ていたのでそれを使いました)
長々と説明してしまいましたが、どうでしょうか。
分かりにくいところありましたら、また聞いてくださいね!
ありがとうございます!!


「①②より、線分ACについて」からの説明が少し分かりづらいので詳しく教えていただけませんか?
(返事が遅れてすみません🙇♀️)