Physics
มัธยมปลาย
鉛直な壁が滑らかでない。→摩擦力が起こる
これは分かるのですが上向きか下向きにはたらくのが判別できません。これはどういう考え方が足りないですか?
国 図のように長さ2g [hm] 質M lkg] の一様なはしごを水平な床が
ら角度9で鉛直な
静止摩擦係数を
加に立てかけ, 9の値を小さくしていく。はしごの下絢Aと床との間
きをAAIN]、はし
抗力の大き
る静止
ん Aが床から受ける龍下摩擦力の大きさを7 [N
ごの上端Bと壁との間の藤上摩擦係数をpm。Bが壁から受け
7 [NI 垂直抗力の大きさを
の問いに答えよ。
[N] とする。重力加速度の大きさ をgm,
摩擦力の大きさを
/]として以下
引
て間2 鉛直な壁がなめらかでない (ja > 0) とする。 はしごがすべり出す直前の角度を0
として, tan の。を, 。 /mを用いて表せ。
人 MM
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คำตอบ
もし壁も床も摩擦がなかったら、はしごはどういう運動をしますか?
そういう運動をしていないということは、壁と床がその運動を妨げる向きに摩擦力を働かせているのです。
その考え方を参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
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参考にさせていただきます。
ありがとうございました。