✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
生体触媒である①カタラーゼの酵素と無機触媒である②酸化マンガン(Ⅳ)の違いです。
簡単に説明すると、①は最適pHとたんぱく質主成分。②はpH関係無し。たんぱく質主成分で無い。
つまり、①は塩酸、水酸化ナトリウムを入れると酸性、アルカリ性になるため、中性付近で働くカタラーゼは働きにくくなる。だから最初の2つCDは△になります。次は、酵素を熱してますから、酵素には最適温度があるから、熱変性で、失活し、酵素が働かない。だからEは×です。
IJKは無機触媒はpH関係無し、加熱OKだから、働くから〇です。
勉強、大変だろうけど、頑張って下さい。
あとまた質問で申し訳ないのですが
Fは、最適温度から離れているため△なのですか?
熱しすぎると変性・失活するけど、冷やしすぎてそうなることはないから、×ではなく△…ということですか?
2度目の質問すみません💦
お時間良かったらお願いします<(_ _)>
そのとおりです。酵素は35℃位が最適温度で、高温でも低温でもダメです。高温すぎると失活します。
風邪を引いたりして高熱になったり、冬の寒い外にじっとしてたら、酵素は鈍ります。生物の勉強は、自分の体で考えましょう
あああなるほどです!!
ほんとですね、自分の事として考えると頭に入ってきやすい感じがします
ありがとうございますm(_ _)m
3年でちゃんと卒業できます!あと、英検と漢検でも単位が少し貰えるみたいなので、それも使おうと思ってます!次どちらも2級を受けるので、受かったら2(だったような)単位もらえるみたいで…!
ありがとうございます、頑張ります!!
丸投げの質問は絶対にしないつもりで、考えても調べてもわからないものを解決するために上手くclearを利用しようと思ってます
また機会があったらお願いします<(_ _)>
なるほど…!!
やっとわかりました!!
結局教科書読んでも「??」ってなってたので助かりました🙇
ありがとうございます!!