English
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

ここの文章が、何を言ってるのかわからないです。

和訳してください。
おねがいします!

Nost of these were Roman、 but some were not. “Thorw b and wynn' P WCTe TuneS. “Thorn'b and ctる were usea tox rhe sounds 70/ and 76/. Both were used tor both sounds.る was perhaps an rish letter.*Wynnm p was usedl instead ot ie、 and 'yogh' 3 instead of s. The letters Kand x were aso used occasionally There were no capital letters.

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

古英語のアルファベットについてですよね。
以下はwikiから引用したものです。
よかったら参考にしてください。

近代英語の正書法(英語版)では、ソーン (þ)、エズ (ð)、ウィン (ƿ)、ヨッホ (ȝ)、アッシュ (æ)と、oとeの合字エテル (œ)は廃止された。ラテン語からの借用語により、中英語や初期近代英語でアッシュとエテルが再導入された。ソーンとエズは二重音字"th"に置き換えられた。ソーンはしばらくの間存在していたが、手書きのソーンの小文字(þ)が徐々に小文字のyと視覚的に区別がつかなくなって行った。thをyと書く例は今でも"Ye Olde Booke Shoppe"のような擬古体で見ることができる。þ と ð は今でもアイスランド語で、ð はフェロー語で使われている。ウィンは14世紀ごろにuuに置き換えられる形で英語では使われなくなり、uuは現代の英語ではwとなった。ヨッホは15世紀ごろにghに置き換えられた。uはvから、jはiから分かれる形で16世紀に導入された。wが独立の文字とみなされるようになり、英語アルファベットは全部で以下の26文字となった。

A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z

初期近代英語では長いs (ſ) が用いられていたが、19世紀初頭には使われなくなった。

ぺらっぷ

わざわざ詳しくありがとうございます。

なんとなく理解できました。
感謝します。

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