คำตอบ

It is a shop sold bringing things from other countries.

(訳)それは(他の国から持ってきたものを売っている)店です。

この文の主語はIt、動詞はis、補語はa shopです。
(A) It is a shop.
それに加えて今回はa shopがどのような店かを詳しく説明された文を作らなければなりません。
私が書いた訳を見てみると( )でくくられたところが a shop を詳しく説明している文だと分かります。

"他の国から持ってきたものを売っている"

"それは他の国から持ってきたものを売っています。"

この文では主語は"それは"のit、動詞は"売っている"のsell (is sellingと言わないのは"私は毎日勉強している"→I'm studying English every day.と言わないのと同じで口語口調のため)、目的語は"他の国から持ってきたものを"のbringing from other countriesになります。
なぜここでbringingになるかというと一般動詞を続けて使うことができないからです。broughtも持つの過去形/過去分詞ですが今回これを使うと他の国から持ってこられたものを売るという意味になりおかしくなる。(文的にはおかしくないかもしれないけどこれだと敬語の意味であって受け身の意味ではなくなる)
そのため
(B) it sell (bringing) from other countries.
となります。

(A)と(B)の文を合わせると
It is a shop it sell bringing from other countries.になります。
しかし、be動詞のisと一般動詞のsellは同時に使えません。1つの文には動詞は1つまでです。(現在進行形や過去形、過去分詞形は除く)
また、a shopと itは 同じ意味(指しているものが同じ)で重複してますね。
これらを改善するにはitを消してsellをsoldにする必要があります。soldにすればsold以下の"他の国から持ってきたものが売られている"とすることができ、意味が通じます。(今回は主語が店だから店がものを売っている"selling"のではなく、店にものが売られている"sold")

少し応用ですが、このようにsold bringing〜の文を形容詞句といい、名詞に修飾してその名詞を詳しく説明(補語)することができます。この時、動詞は名詞に順応させて動名詞(ing形)か過去分詞形(ed)にしなければなりません。

長文になってしまってすみません!惜しかったですね、この問題は難しいです…。頑張ってください!

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