English
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

和訳の直すところを教えてください。
Human rights,it seems,must be universal,because they are possessed by human agents simply in virtue of their normative agency.
人権は、単なる規範的な代理の美徳における人間の代理にとりつかれているため、普遍的でなければならないようにみえる。

คำตอบ

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文脈はないんですか?

ゲストかもしれない

この文から始まっていて、この文だけの段落なので文脈はないかと思いました

ゲストかもしれない

人権の普遍性に関する文章です

なお

人権というものは、単に人類の規範的な主体性を根拠に人類に所有されているものであるからして、普遍的なものに違いないように思われるのである。

ゲストかもしれない

mustは「に違いない」の方で訳すんですね。agentを人類と訳してくださったのは意訳でしょうか?とても自然な訳に感じました。ありがとうございます

なお

must のとり方ですが、僕は〜に違いないと訳しましたが、〜でなければならないと訳しても問題はないように思われます。また、
Be possessed を意味も考えずに取り憑かれると訳すのは厳禁です。間違いなくバッサリ引かれます。日本語に訳せという問題である以上、日本語的に問題がある時点で採点基準を満たしていないと考えてもらっても構わないと思います。

ゲストかもしれない

おっしゃる通りですね。次から気を付けます。ありがとうございました。

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คำตอบ

人権は、人間という主体が、単に彼らのうち規範的な人物がその美徳の中に所有するものだから、普遍的でなければならないのである。

ゲストかもしれない

またまた解答ありがとうございます!
agentは主体とか人物とかって訳すんですね。全然違いましたね。

なお

えっと、意味が崩壊していませんか?

なお

普遍的なものというのは、基本的にどんなものにでも誰に対しても通じるもの、共通のものという意味であって、もし規範的な人物のみが所有するならば、Universal と言うよりは、limitedあるいは privileges などになるかと思うのですが

EIGHT111

今はまだまだ普遍的じゃないんじゃないんですか

なお

たしかにその可能性はありますね。ただ、そうなると人間という主体がというのはおかしくなりませんか?

なお

訳から察するに、their を彼らのうちと訳したようですね。とするとこの場合の彼らというのは人類全体を指すはずです。受動態ですからpossessの主体は全人類となるはずで、そうするといま普遍的でないとするのはやや変なことのように思われるのですが。

なお

無論、their 彼らのうちと訳すのが正しいのかどうかについては議論の余地があります。ちなみに僕はそのような訳は見たことがありませんが、そういう用法があるんですか?

EIGHT111

いやそういう意味じゃなくて、
possessの主語は人類全体じゃなくて
human agents
agent(主体)の意味を取ればそれはわかる。
their←彼ら(のうち) は正しいと僕は思う。
なぜならば全ての人間(主体)が規範的なわけではない(だから規範という概念が生まれる)から。
そして、その人たちだけが美徳(=人権)もつ。
よって書き手は人権が平等でないことを主張していると考えるのが自然。

なお

えっと、あなたがどう思うかではなくてそういう用法があるのかと質問しました。ネイティブが our of としてtheirを用いるのかどうかという質問をしています。

もう一度確認したいのですが、their はhuman agentsを指すものですよね。それを加味して、in virtue foをそのまま訳すとすると、
人類という行動主の中の規範的な個体のもつ美徳の中に、人類という行動主は人権を所有しているから、人権は普遍的なものでなければならないという訳であっていますか?如何せん主語が2つあるように見えるので。

EIGHT111

僕はtheirがof themだというのは当たり前に使ってたから文の意味を考えてた。意味から行けば、前の発言通り、「規範」がある以上「逸脱」があるはずだから、their=彼らのうちの と取れると思った。

訳は多少回りくどいけどそれでなんら問題ない。
その場合でも主語は二つあるわけではない。
主語は明らかにhuman agents
ただ、その部分集合であるnormative agency
だけが実際のところそれを実行している、ということが主張の根幹。ではないですか。

なお

なるほど。僕はそのような用法を見たことがありませんが、それはあるという前提としましょう。

もし貴方の考えが本当だとすると筆者はなぜあのような回りくどい表現をしたのでしょうか?それならば、単に
by normative agency of human agentsとすれば良いにもかかわらずなぜ human agents を主語にしたのか。これがどうしても払拭できません。そこに引っ掛かりを覚えます。英語は日本語ほど複雑に書く文化はなく、むしろわかりやすさを追求した言語だと思っています。

さて、貴方の言わんとしていることは、全体集合はその補集合の持つ美徳の中でしかそれを所有してはいない、といった具合だと捉えていますがそれで正しかったでしょうか?
正直なところ、僕にはこのような深い解釈はできませんでした。脱帽です。単に、人類の規範的な主体性を根拠に、つまり、人類が、罷り通らない行動をあまり起こすものではないという前提のもとで人権というものは人々に与えられているものなんだから、人権って普遍的なものに一見思われるよね。こういうことなんだと恥ずかしながら愚考していました。それは前文なしの段落という点から、きっと論文のはじめの譲歩なんだろうと想像されることにもつながりますし、でも人類は主体的じゃないんだよね、というような主張へのパスが、simply (安易に程度に捉えました)に現れているななんて思っていた訳ですが、これは想像の域を免れません。その点、貴方は塾考の末その回答を導き出したのですから、それは別次元の1つ高尚な解釈なのでしょう。色々と質問し、ご迷惑をおかけしてすみません。貴方の解釈があまりに突飛で自分のものとかけ離れていたので、どうしてもその考えをお聞きしてみたかったのです。はじめ、その考が皆目わからず見当違いなことを言っていて心苦しいばかりですが、その考えの一端を察することはできたようです。また学ばさせてください。

EIGHT111

ええと、
僕はあなたの説明したように思っていた。
つまり、部分集合の規範的な人々のみが所有していて、それでもって人類の普遍的な所有の意義主張していると。
ただ、いまいろいろ調べて、in virtue of= attributed to という意味であることをはじめて知った。
それを考慮すれば、僕も、「単に規範的な主体性(←個体ではなく性質を指すのが確かに良さそう)のせいで、人権はヒトに所有されるから、普遍的に違いないように思われる」で納得がいく。
virtue=美徳 としか知らなかった自分の知識不足。
もし、virtueを美徳、として取るならば、
僕の場合回答のような訳になった。
(あまり意味のない議論ではあるが。)

また、simplyがかかるものは何かという点で、
僕は消去法でbecauseだとばかり思っていた(なにせin virtue of を知らなかったもので。)から、そこが不自然だったのかも知れない。simplyの位置、in とofの位置関係、そしてvirtue(美徳)と言う場違いな名詞の存在から、何か自分の知らない成句が存在するのではないかと想像し、このそこで辞書を引くべきだったと反省する。

また、深読みと言う点では、あなたのように論文の譲歩なんだろうなどと考えることはできなかった。
僕も学んだので、ありがとうございました。

東大受験頑張ってください。

EIGHT111

あと、所有格=of 目的格
ではないんですか

なお

恐縮です。
所有格= of 目的格
というのは正しいですし、まあ僕もそう覚えていた時期があったのですが、ofを必要十分に用いていいのかという問題は僕が教わってきた中で全く議論されたことがありませんし、単に所有しているという意味以外での所有格に出会ったことがありません。その意味で、of 目的格とするとどうやらof という問題児に煩わされそうだぞと思い、
“所有している。”とだけ認識しています。貴方のその認識でそれで差し支えなければいいのですが、信用しすぎるのも怖いです。多分必要十分性という言葉を知らずに=を用いている人がほとんどですから。僕の経験だと、
所有格 ⇒ of 目的格
ですね。of 目的格 ⇔ 所有格 かはわかりませんが、所有しているという場合にはinterchangeable と扱っても良いと思います。

EIGHT111

僕も所有格で通らないときにわざわざofを所有格にしたりはしない。
つまり = は数学で使うときとそれ以外は別って言う認識ではあります。結局言語は意味の世界なので。

いろいろとありがとうございました。

なお

いえ、こちらこそ勉強になりました。共に頑張りましょう。

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