Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

数3微分の問題です。解説の青いラインの「x<c<x+k または x+k<c<xを満たす」とあるのはなぜですか?平均値の定理の式の分母はa<c<bを満たす際b-aとなると思うので後者を満たすという理由が分からないです。また赤で囲ったところもよくわかないので教えてください。

67k, α は定数, 関数f(x)は微分可能であるとする。 limf'(x) =α のとき, lim{f(x+k)-f(x)} を求めよ。 X18 81X
167 [1] 0 のとき 関数 f(x) はすべての実数xで微分可能である から,平均値の定理により f(x+k)-f(x) (x+k)-x · = f'(c), x<c<x+kまたは x+k<c<x を満たす実数 c が存在する。 よって ゆえに f(x+k)-f(x)=kf'(c) lim{f(x+k)-f(x)}=limkf'(c) x→∞ ① から, x→∞のとき c→8 したがって 818 limkf'(c) = limkf'(c)=ka x→∞ 813 よって lim{f(x+k)-f(x)}=ka x→∞ [2] k=0のとき ..... (2 lim{f(x+k)-f(x)}=lim{f(x)-f(x)} x-x 81X =lim0=0 818 よって, ②はん=0のときにも成り立つ。 lim{f(x+k)-f(x)}=ka 以上から x→∞

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

細かく場合分けするなら、
k>0のとき平均値より、
f(x+k)-f(x)/x+k-x=f'(c)∧x<c<x+k
⇔f(x+k)-f(x)=kf'(c)∧x<c<x+k
をみたすcが存在する。
k<0のとき平均値より、
f(x)-f(x+k)/x-(x+k)=f'(c)∧x+k<c<x
⇔f(x+k)-f(x)=kf'(c)∧x+k<c<x
をみたすcが存在する。
この2パターンまとめてk≠0のときを記述しているんだと思われます。

波瑠

理解できました。解説ありがとうございます。

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉