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教科書で「仮設検定」の流れをよく押さえてください
本来示したいこと :
このコインは表が出やすい
(表が出やすい方に偏っている)
そのために調べること :
このコインは偏っていない(表も裏も1/2)
という仮説を立てて、その結果、
(1)起こるとは思えないくらいレアなことが起きたら、
この仮説を捨てる→表が出やすいと判断する
(2)起こってもおかしくないことが起きただけなら、
この仮説は捨てきれない
→偏っていない(表も裏も1/2)かもしれないし、
偏っているかもしれない、何ともいえない
この考え方に合うのは③です
①②は上の話と全然違います
④は、公正と判断するのがおかしいです
(どちらともいえない、と判断する
>問題文では5回投げた時4回表がでたってかいてあるのに
③ではその出来事が十分起こりにくいってかいてあるのはなぜですか?
あくまで「十分起こりにくいと判断されるとき」の話です
どういうときに「十分起こりにくいと判断される」かは
その時々によって変わります(たとえば起こる確率5%未満など
その基準が具体的に何なのかはともかく、
もしも「十分起こりにくいと判断され」たら、の話です
>また、③で5回投げて4回表がでるのが
十分起こりにくいと判断してるのに
なんで表が出やすいってかいてあるんですか?
上の回答をもう一度読んでもらいたいのですが、
公平と仮定したことで十分起こりにくいことが起きてしまったので、
公平という仮定が否定されて、偏りがあると判断します
後半の質問で、十分起こりにくいことが起きてなくないですか?起こりにくいと判断するときだからおこってないとおもいました。こういう考える系が苦手で、
いえ、「5回投げて4回表」は十分起こりにくいことです
③の選択肢では、そう決まっています
そう読み取れなくては解けません
「起こりにくいと判断するとき」なのだから、
起こりにくいと判断するのです
そして、設問の冒頭にあるように、
「5回投げて4回表」は実際に起きたのです
この問題は、考える系というより、
「仮説検定の考え方を教科書で最初に理解したか」を試す問題です
教科書での理解があやふやなまま、問題に突入すると混乱します
特にこのような正誤問題を見てしまうと
ますます混乱するはずです
教科書に戻るのが早道であることは間違い無いです
教科書読んでも分からなくて問題に入ってしまいました。起こりにくいのに表がでやすいとはどういうことですか?
まず、公平(表も裏も1/2)か、偏っている(どちらかが出やすい)
の2つしか、可能性はありません
公平(表も裏も1/2)と仮定します
このとき、起こった事実「5回中4回表が出た」について考えます
その確率を実際に計算してみると約16%です
捉え方はいろいろですが、③では
これは十分起こりにくいと判断すると言っています
公平(表も裏も1/2)と仮定すると、
十分起こりにくいことが起きてしまいます
だから、公平(表も裏も1/2)という仮定が否定されます
よって、偏っている(どちらかが出やすい)ことになります
ここでは表が5回中4回も出ているので、
表が出やすいほうに偏っていることになります
5回中4回表がでたら80%じゃないんですか?
違います
(表1/2)⁴×(裏1/2)¹×5C4 = 0.156…です
詳しくは数Aです
とにかく、そういう計算をするまでもなく、
十分低い確率と「ここでは」定義しています
そう決める以上、それに従います
少しわかった気がします!ありがとうございます
問題文では5回投げた時4回表がでたってかいてあるのに③ではその出来事が十分起こりにくいってかいてあるのはなぜですか?また、③で5回投げて4回表がでるのが十分起こりにくいと判断してるのになんで表が出やすいってかいてあるんですか?仮設検定があまり理解できてなくて、、おしえてほしいです!