✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
どの目が出ることも同様に確からしく(どの目も同じ確率で出る)、大きいサイコロと小さいサイコロ区別できるので、二つのサイコロの出方は写真のようになります。このことを考えるとサイコロの目の出方とxy平面上の点Pは一対一に対応します。ここで気をつけるべきなのがサイコロは0の目を出さない、則ちx軸y軸で点は取れないことです。
(2)において、三角形OABと三角形PAB面積が等しくなるような点Pは図2のような3点のみ取るので、あとは(1)が出せるなら(2)の確率も出せると思います!
わかりにくててごめんなさい🙏
結果は図2の赤ペンで書いてる点の集合です!
なるほど!ありがとうございます♪

(I)は特に計算せず、グラフに書いて考えれば大丈夫ですかね?
(2)は理解はできたのですが、結果ってどことどこになりますか、?(2.2)があるのはわかります、!