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1,2,3,3,3,4,5,5,a,bと小さい順に並べます。
10個のデータがあります。
(3)10個のデータでは中央値は5,6番目の平均,第一四分因数は1〜5番目の中央値なので2番目の数、第二四分因数は6〜10番目の間の中央値なので8番目の数になります。
箱ひげ図より中央値は3.5、最大値は6です。
6がないのでa,bのどちらかに6は確定で入ります。
今あるデータで5番目までは3です。次に4以上が来ないと中央値が3以下になるのでもう一つの数字は4〜6と確定できます。
a=6とするとb=4,5,6 逆も存在しますが組み合わせなので6,6は重複するので5通りとわかります。
1,2,3,3,3,4,5,5,6,b ここで、3番目の数は3,bに4,5,6をいれても8番目の数は5なので箱ひげ図をみたしてます。
(4) 1,2,3,3,3,4,5,5,a,bで最頻値が3のみなので3が一個入ったらもう一つは1〜6どれでも良く逆もあるので
6×2-1=11です。(3,3)が重複するので-1してます。
a,bに3が入らない場合を考えます。その場合5が一つでも入るとダメです。また、1,2,4,6で考えると、1,2は二つ出たらダメなのでその分は引きます。よってa,bに3,5以外の数字を入れれば良いので4×4-4-2=10
-4は重複分、-2は(1,,1)と(2,2)引く必要ある。
よって11+10=21
ありがとうございます🙇♀️