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まず、2の倍数でない(奇数)のは、大中小が、それぞれ1, 3, 5のどれかであるから、その場合の数は
3×3×3=27 (通り)
そして、このうち、3の倍数でないものは、大中小がどれもが、1か5のどちらかの場合だから、
2×2×2=8 (通り)
つまり奇数でかつ3の倍数となるのは、
27 - 8 = 19 (通り)
これを(1) の結果から引き算すれば、偶数かつ3の倍数の場合の数が求められる。
152 - 19 = 133 (通り)
よかったです。また何かあれば連絡くださいね😊
丁寧で分かりやすい解説をありがとうございます🙇🏻♀️՞
理解することができ、ほんとに助かりました!