✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
あっていなかったらすいません。
なるべくわかりやすく解説します。
いねさんが書いた式、
2×π×6 × 30/360
これは半径6cmの円の、中心角30°の弧の長さ
を求める式です。
つまり、
「半径6の円弧が30°分ある」
ときにしか使えません。
でも、斜線部分の「周」は円弧だけでなく、直線も含まれている のがポイントです。
四つの要素で計算できます。
① 大きい円の弧(外側)
半径 6cm、角度 30°
円弧の長さの式
2π×6×30/360
② 小さい円の弧(内側)
半径 3cm、角度 30°
式: 2π×3×30/360
③下のまっすぐな線
→読み取れます。4cmです。
④ 右のななめの線
半径の差なので
6−3=3cm
全部足してみると…
(外の円弧)+(内の円弧)+(下の直線)+(ななめの直線)
2π×6×30/360+2π×3×30/360+3+3
で、答えの式になっているはずです。
これでどうでしょうか?
追加質問あったら、レス遅くなるかもしれませんが、できる限り答えます。
頑張ってください!
全然大丈夫です!!理解できました!ありがとうございます🙇🏻♀️
よかったです!
ベストアンサーもありがとうございます!
すみません、よく見たら、
2π×6×30/360+ 2π×3×30/360+3+3
ではなく、答えの式は
2π×3×30/360+3+3+2π×6×30/360
でした。
先に×6をするか、後に×6をするかの違いだと思います。
すいません。
長文失礼しました。