Mathematics
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว
(2)と(3)が分からなくて考え方が知りたいです
答え
(2)y=-700x+4600
(3)午後6時24分
14 室内の乾燥を防ぐため, 水を水蒸気にして空気中に放出する電気器具として加湿器がある。 洋
太さんの部屋には, 「強」 「中」 「弱」 の3段階の強さで使用できる加湿器A がある。 加湿器Aの水の
消費量を加湿の強さごとに調べてみると, 「強」 「中」 「弱」 のどの強さで使用した場合も、水の消費量
は使用した時間に比例し、 1時間あたりの水の消費量は表のようになることがわかった。
表
加湿の強さ
中
強
弱 30
(2) 仮に, 加湿器 A を,午後5時以降も「強」 で使用し続けたとする
器Aの使用を始めてから何時間後に加湿器Aの水の残りの量が0mLに
の方法で求めることができる。
方法
図において, xの変域が2≦x≦5のときの式で表すと
y=
(25) である。≧5のときもと
同じ関係が成り立つとして、この式にy=0を代入しての値を
1時間あたりの水の消費量 (mL) 700 500 300
洋太さんは 4200mLの水が入った加
湿器A を, 正午から 「中」 で午後2時
まで使用し、午後2時から 「強」で午
後5時まで使用し,午後5時から 「弱」
で使用し,午後8時に加湿器 A の使
用をやめた。 午後8時に加湿器 A の
使用をやめたとき, 加湿器Aには水
が200mL残っていた。
y
4200
-1000
3200
-2100
このとき, 方法の
にあてはまる式をかけ。
yahoox+
-900
1100
図は,洋太さんが正午に加湿器 A の
使用を始めてから時間後の加湿器
Aの水の残りの量をymLとすると
200
I
0
2
5
8
き, 正午から午後8時までのとの関係をグラフに表したものである。
次の(1)~(3)に答えよ。
(1) 正午から午後1時30分までの間に、加湿器Aの水が何mL 減ったか求めよ。
(3) 洋太さんの妹の部屋には加湿器Bがある。 加湿器 B は, 加湿
した場合の水の消費量は, 使用した時間に比例する。
洋太さんが正午に加湿器 A の使用を始めた後, 洋太さんの妹
の水が入った加湿器Bの使用を始め、午後7時に加湿器Bの
に加湿器 B の使用をやめたとき, 加湿器 B には水が200ml
午後2時から午後7時までの間で, 加湿器 A と加湿器 Bの
た時刻は,午後何時何分か求めよ。 午後6時24分
750mL
P =
500mL
30:3
ある。 洋
の水の
消費量
(2) 仮に,加湿器 A を 午後5時以降も 「強」 で使用し続けたとするとき, 正午に加湿
器Aの使用を始めてから何時間後に加湿器 A の水の残りの量が0mLになるかを, 次
の方法で求めることができる。
方法
図において,xの変域が2≦x≦5のとき,yをェの式で表すと
y=
(25) である。≧5のときも、と」について
同じ関係が成り立つとして、この式にy=0を代入しての値を求める。
①470
930
200
このとき,方法の
にあてはまる式をかけ。
y=-700x+4600
(3) 洋太さんの妹の部屋には加湿器 Bがある。 加湿器 B は, 加湿の強さが一定で, 使用
した場合の水の消費量は, 使用した時間に比例する。
洋太さんが正午に加湿器Aの使用を始めた後, 洋太さんの妹は,午後2時に4200mL
の水が入った加湿器Bの使用を始め, 午後7時に加湿器 B の使用をやめた。 午後7時
に加湿器Bの使用をやめたとき, 加湿器 B には水が200mL残っていた。
午後2時から午後7時までの間で, 加湿器A と加湿器Bの水の残りの量が等しくなっ
た時刻は,午後何時何分か求めよ。 午後6時24分
3200
1:700
45
7
340
50
คำตอบ
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