✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(3) についての解答です。
点Pが辺DA上を動くのは、
BC(6cm)とCD(4cm)を通過した後なので、
BC:6cm ÷ 2 = 3秒
CD:4cm ÷ 2 = 2秒
よって、xは5秒から8秒までの範囲となる。
① 線分PAの長さをx用いてを表す
点PはAからDへ向かって動く。
辺DAの長さは6cmで、速さは毎秒2cmなので、
Aからの距離PAは
PA = 6 − 2(x − 5)
(x=5のときPはDにあり、Aまで6cmあるため)
整理すると、
PA = 16 − 2x
② xとyの関係式を求める
三角形ABPは、底辺をAB、高さをPAと考えることができる。
AB=4cm なので、
面積 y =(底辺×高さ)÷2
=(4 × PA)÷2
= 2PA
これに①の式 PA = 16 − 2x に代入すると、
y = 2(16 − 2x)
= −4x + 32
③ xとyの変域を求める
xの変域:
点PがDA上を動く範囲より
5 ≦ x ≦ 8
yの変域:
x=5のとき
y=−4×5+32=12
x=8のとき
y=−4×8+32=0
よって
**0 ≦ y ≦ 12**
---
【答えまとめ】
y=−4x+32
5 ≦ x ≦ 8
0 ≦ y ≦ 12
どうすればあなたみたいになれますか?