Mathematics
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว
AB:AC=BD:DCになる証明です
答えみたので自分が全く違うことはわかりました。かいてるときも絶対相似じゃないだろぅと思ってました。
でも相似じゃない理由はわかりませんでした…どうしてか教えてください!
△ABDとACDにおいて
(証明)
仮定より
<BAD=∠CAD…①
<ADB+<ADC=180°(②DC-90
A
∠ADC=∠BAD+∠ABD… ③
∠ADB=∠CAD+<ACD… ⑨
②、③、④より∠ADB=∠ADC…
①⑤より2組の角の大きさがそれぞれ
等しいのでABOJACD
相似な図形の対応する辺の比
は等しいのでAB:AC=BD:DC
B
D
C
คำตอบ
คำตอบ
この問題の証明として正しいか否かは別として、④までは合ってます。いわゆるスリッパの定理と呼ばれてるものも③④の通りです。
ですが、そこから⑤は出て来ません。
そもそも、∠ADBと∠ADCの関係は、②で示したように和が180°なだけであって、⑤のような等しいという関係ではありません。
ということで、このアプローチでは問題の証明は難しいです。
別の方が書かれてる証明方法が一般的ですが、こんな方法もあります。三角形の面積を仲介するやり方です。
まず、DからAB, ACそれぞれに垂線DH, DI を下す。
△AHDと△AIDにおいて
AD共通
∠AHD=∠AID=90°
∠BAD=∠CAD (仮定)
直角三角形の斜辺と1組の鋭角が等しいことから
△AHD≡△AID
∴ DH=DI …①
次に、
△ABD = 1/2 × DH × AB …②
△ACD =.1/2 × DI × AC …③
①②③より
△ABD:△ACD = AB:AC …④
一方で、
△ABD:△ACD = BD:DC …⑤
(なぜなら、AからBCまでの高さが等しいから)
以上、④⑤より
AB:AC = BD:DC
ありがとうございます!
わかりますか?
もしわからなかったら連絡くださいね。
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これはやったことがないと証明は難しいと思います。