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参考・概略です
(1) 「水100gに対し、10℃で Ag、50℃で Bgまで溶ける」ので
「水300gに対し、10℃で3Ag、50℃で3Bgまで溶ける」となり
50℃から10℃に下がるとき、
析出するのは、(3A—3B)g=3(A—B)g
(2) ろ過して、できる水溶液を考えると
結局、水300gに対し、10℃で3Agが溶けているので
●水溶液=水+溶質=(300+3A)g
溶質=3Ag
質量パーセント濃度={3A/(300+3A)}×100
={100A/(100+3A)}%
濃度 最後の行の分母、訂正です
(2) ろ過して、できる水溶液を考えると
結局、水300gに対し、10℃で3Agが溶けているので
●水溶液=水+溶質=(300+3A)g
溶質=3Ag
質量パーセント濃度={3A/(300+3A)}×100
={100A/(100+A)}%
理解できました!!ありがとうございます🙇🏻♀️
御免なさい。AとBが逆です
訂正します
(1) 「水100gに対し、10℃で Ag、50℃で Bgまで溶ける」ので
「水300gに対し、10℃で3Ag、50℃で3Bgまで溶ける」となり
50℃から10℃に下がるとき、
析出するのは、(3B—3A)g=3(B—A)g
(2) ろ過して、できる水溶液を考えると
結局、水300gに対し、10℃で3Agが溶けているので
●水溶液=水+溶質=(300+3A)g
溶質=3Ag
質量パーセント濃度={3A/(300+3A)}×100
={100A/(100+3A)}%