Science
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว
(2)の問題でなぜこの式になるのか、そして200-x/100とありますがこの100はどこからきたものなのでしょうか。
ようかいどきょくせん
水溶液の性質に関する実験 (1)〜(vi)を順に行った。右図は
物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え
なさい。
((1)~(3)10点× 3, (4)20点 計50点) <富山県>
(i) 60℃の水 200g を入れたビーカーに物質Aを300g加
えてよくかき混ぜたところ, 溶けきれずに残った。
(ii) ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで上げた
ところ、すべて溶けた。
ふっとう
100 250
200
150
100
00gの水に溶ける物質の質量
(g)
(Ⅲ) さらに水溶液を加熱し、 沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。
物質A
物質B
50
0
0
20 40 60 80 100
(iv) 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。
水の温度[℃]
ほう わすいようえき
(v) 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質 Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液
をつくった。
(vi) 実験 (v)の水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。
(1) 実験 (ii)で,温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか,
図を参考に答えなさい。
)
(2) 実験 (iv)において、ろ過でとり出した固体は228gであった。 実験 (Ⅲ)で蒸発させた水は何g
か答えなさい。 ただし30℃における物質Aの溶解度は48gである。 (
ようかいど
)
(3) 実験(iv)のように,一度溶かした物体を再び固体としてとり出すことを何というか、答え
(
なさい。
)
(4) 実験 (vi) のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。この理由
「温度」「溶解度」という語句を用いて簡潔に説明しなさい。
(
)
(2) 実験 (iv) において, ろ過でとり出した固体は
228gであるため, 水溶液中に含まれている物
ふく
質Aの質量は,
300g-228g=72g
また, 実験 (Ⅲ)で蒸発した水の量をx [g] とおく
と, 蒸発後の水の質量は, (200g-x [g])で
ある。 よって, 30℃における物質Aの溶解度
は48gであるため, 水の質量が (200gx [g])
のときの物質Aの質量は,
200g-x (g)
48gx
100g
と表せる。 したがって,
200g-x [g]
48gx
=72
x=50g
100g
คำตอบ
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