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その前の式で、すべての実数yに対してf(y)=0が得られました。要するにfは常に0です。なので、①の左辺のf(x+y)も0となります(x+yも実数なので)。
右辺のf(x)f(y)も0となります。
したがって0 = -sinx sinyが分かります。
数3微分、平均値の定理の単元です。169(1)がわかりません。解説5行目「このとき、①は0=-sin x sin y となり、」というのがどこに何を代入して出てきた式なのか分かりません。教えてください🙇♀️
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その前の式で、すべての実数yに対してf(y)=0が得られました。要するにfは常に0です。なので、①の左辺のf(x+y)も0となります(x+yも実数なので)。
右辺のf(x)f(y)も0となります。
したがって0 = -sinx sinyが分かります。
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