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絶対合格

つまり、番号とか記号振ったら全く別の物になる為分ける必要があるって事ですか?

長飛丸とら

というより、問題文がカードを2枚とるってかいていますが、
1か2か見てとるわけじゃないのでイメージとしてはとってからカードの番号をみるという意味で
そこの文脈のとりかただと思います。

絶対合格さんの感じだと、「1とわかってカードをとるんだから」って感じになってませんか?

絶対合格

難しいです、すみませんがもう少し詳しく説明お願いできますか?

長飛丸とら

「カードを2枚引く」っていうことは、どの数字が書いているか不明の状態で引くということです。
もっと言えば「ふせたカードを2枚引く」という意味になります。
この場合、12を作りたいと思っても引いて並べてからカードを見るので最後までわかりません

これが
「ふせてないカードから2枚引く」となると、12を作りたかったら1と2を引くといよりとって、さらに
左に1をおいて右に2をおけばOKです。

簡単にいうとこんなイメージです

これは理解するのがなかなか難しいと思います

絶対合格

教えてくれてありがとうございます

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คำตอบ

結論から言うと、本問は区別しなくても、
正しく計算することはできます

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確率は「同様に確からしい」ことを前提にします
同様に確からしいことさえ担保されれば、
ものの区別はしてもしなくてもいいです

しかし、区別しないことで
「同様に確からしい」ことが失われるようなら、
区別しない方針はダメです

確率の初期にやった例のひとつは
「10円2枚を投げ、ともに表になる確率は?」です
誤答例は「(2枚を区別せず){表,表}, {表,裏}, {裏,裏}
の3パターンあるから1/3」です
この3パターンは同様に確からしくないから誤りです
実際にやってみればわかりますが、
{表,裏}は{表,表}の2倍出やすくなっています
正しくは「(10円A、10円Bなどと区別して)
(A,B)=(表,表), (表,裏), (裏,表), (裏,裏)の4パターン
あり、これらは同様に確からしいから1/4」です

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本問は、1と1を区別せずに
「できる整数は11,12,21の3種類だから
できる確率はそれぞれ1/3ずつ」としても合います

しかし、答案としては、
この3種類が同様に確からしいことを説明するのが
難しいと思います

(この場合、同様に確からしいことは
明らかでもないと思います
たとえば「1が3枚、2が1枚のとき」になると、
11は12よりも、つくられる確率が2倍になります)

その点、すべてを区別すれば、
機械的に「同様に確からしい」ことが約束されますし、
実際この模範解答のように
説明が容易(なことが多い)です

そういう理由で「確率では同じものも区別する」
のように言われたりします

絶対合格

教えてくれてありがとうございます

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