✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
M+Nの対数をとるとlog(M+N)であって、
これはlogM+logNにはなりません
logM+logNになるのはlog(MN)です
①の両辺に対数をとることはできます
たとえば左辺はlog(2⁻ˣ+(1/2))になりますが、
これ以上は変形できなそうです
少なくともlog(2⁻ˣ) + log(1/2)にはなりません
単項で正なら、対数をとる意味がある場面もあります
1枚目の①の式で私は1枚目の写真のように解き、2枚目が解答なのですが、対数のとりかたがよく分からずどういう時なら使ってよいのか分かりません。1枚目の解き方ではなぜだめなのか、どのような時に対数をとるのか、どなたか教えてほしいです🙇🏻♀️
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M+Nの対数をとるとlog(M+N)であって、
これはlogM+logNにはなりません
logM+logNになるのはlog(MN)です
①の両辺に対数をとることはできます
たとえば左辺はlog(2⁻ˣ+(1/2))になりますが、
これ以上は変形できなそうです
少なくともlog(2⁻ˣ) + log(1/2)にはなりません
単項で正なら、対数をとる意味がある場面もあります
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なるほど!理解できました!助かりました✨️ありがとうございます‼️