Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

この解き方がわかんないです、
初めてみましたこの問題!!
解説みたんですが
青い波線の部分がなかったり0.1かけたり1をかけたり
それぞれ違うのはなぜですか

(1) CH3COOH (電離前) 0.10 mol (変化量) 0.10 molx 0.016 +0.10 molx0.016 (電離後) 0.0984 mol 1.6×10-3 mol (2) NH3 + H₂O NH4+ (電離前) (電離後) 1.0 mol (t) -1.0 molx 0.0042 09958 mol O mol +1.0 molx0.0042 4.2×10-3 mol CH3COO¯ + O mol H+ O mol +0.10 molx0.016 1.6×10 mol +02 OH (C) Omol +1.0 molx0.0042 4.2×10-3 mol (3) (電離前) Ca(OH)2 0.0010mol Ca2+ + 2 OH¯ (E) -0.0010 mol 0 mol +0.0010 mol 0 mol (電離後) O mol 0.0010 mol +2×0.0010 mol 0.0020 mol HO
H 106. 酸塩基の電離 00,00016 16410110111 (1) 0.10mol の酢酸を溶かした水溶液がある。 酢酸の電離度を0.016 とすると,この水溶液中に 含まれる酢酸分子, 酢酸イオン, 水素イオンはそれぞれ何molか。 (2) 1.0molのアンモニアを溶かした水溶液がある。 アンモニアの電離度を 00042 とするとき 電離により生じるイオンの名称とその物質量をそれぞれ答えよ。 OH 4,2×103 (3) 0.0010 mol の水酸化カルシウムを溶かした水溶液がある。 水酸化カルシウムは強塩基であり, 電離度を1.0 とすると, カルシウムイオン, 水酸化物イオンはそれぞれ何mol生じているか。

คำตอบ

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変化量の部分ですが、電離度からどれだけ減るかを計算しています。
電離どはもとある量(mol)にたいしてどれだけ電離するかの割合です。
そのため、もとある量に電離度をかけると減る量がわかります。
今の問題の場合、もとある量が
⑴が0.100mol
⑵が1.0mol
⑶が0.0010mol
です。そのため、あおなみ線の部分が問題によって変化しています。

また、⑶も無いわけではなく、電離度が1なので、
「-0.0010mol×1」という式で書くことができます。ただ、かける1をしてもなにも変わらないので省略しているだけです。

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